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ありがとう2 

先日書いたソーシャルワーカーの不正
彼から電話がありました。
謝罪は全くなしで、言い訳と嘘がまた並んだのですよ。
真実を知ってる私にしたら、ここまでよく言えるな~っとおかしくて笑ってしまった。

だけど、私に言うことと、彼より力を持っているイギリス人に対しての接し方、言う事が丸っきり違うのにもムカムカ
こっちに住んでいてこういう事はよくある事だけど、今でもやっぱり少し・・・悔しい気持ちがわいてくる。

そして、次回のミーティングの事を考えると不安がどうしても過ぎるの。
どうやってこの人に嘘で丸込められないようにするか・・・ 考えた。
彼が誤魔化せないように、必要な物を全て書類で用意して、イギリス人の友達と出席することにした。
友達の息子も同じデイセンターへ行っているので、センターの事や通っている人たちの障害レベルなどを、実際の声として発言してくれる。
元々こういう事って、ソーシャルワーカーが調べることなのに、それをせずに嘘ついて誤魔化したからね。
それと、国のバックアップの元、カイルのようなケースを調査している大学から人が来てくれるかもしれない。
それはソーシャルサービスがOKを出したらの話だけど・・・
そうなると、ミーティングの会話は全て録音されるので、後々彼が誤魔化しても、こちらには証拠がある。
センターへ週2日行くこと。こちらは道理にかなっている事を言っているので、ソーシャルサービスは拒否できないだろうと思う。

これで不安も大分と和らいだよ
友達や書類を集めるのを手伝ってくれた人たち、この件に関わってくれている人たち
そしてこの出来事全てに感謝です。 ホント学ばせてもらってる。
今夜は久しぶりに早く眠れるかな?(笑)
ぐっすり眠れる夜がくるように願うばかり

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