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Tranquility 

年末あたりから、静かな心持ちになりたいな~って思う時に聴いている曲をご紹介します♪

この音楽を聴いているとね、
3億年前の、深~い海の中を泳いでいるアンモナイトになったような気分になるんです。

ある年齢まで、「海」って私には怖い存在で、海の中にいるのを想像するだけでもおぞましかったのに(笑)
いつの頃からか、気づいたら心地良くなってた。

そして、曲の途中から入るバイオリンの音が、スコットランドやアイルランドのゲーリック音楽調で、
その部分を聴く度に、5千年前のスコットランドへ飛んでいくような^^
帰って来た。っていう懐かしさと、胎内にいるような安堵感を持つんですよね~

曲はこちらから聴けます→『アンモナイトの夢』

ヘッドホーンで、少しボリューム上げて聴くといいかも^^d

あなたはどんな風に感じるかな?



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空みあげて 

sora.jpg


枝がさわさわと揺れて 風が気持ちいい~

明日晴れるかな ← ポチっとな^^


「ふたつの唇」 

Exileの「ふたつの唇」って素敵な曲だね!

聴きながらドライブしたいな~♪

と、ふと昨夜思った^^

素敵な曲♪ 

ここ何日か私の頭の中に流れる
『White X’mas』 by Kat-tun
季節はずれの素敵なバラード☆

そして、亀梨くんの『絆』
いい曲だよねー!

友達からドラマを教えてもらって観てたら
頭から抜けなくなっちゃった(笑)
しばらく流れてるだろうな♪


写真 

先日 ブログに書いた、ニック・メイスンさんと子供たちの演奏
新聞に載ったので、写真を載せたいと思います^^

まず、新聞 ↓
Picture.jpg
『フロイドスター ニックと演奏会』という見出し。

写真のドラムを叩いている男の子は、自閉症の子供です。
リズム感覚が鋭くて、上手に演奏していました。
スティックを空中に投げたりして、観客を更に盛り上げてくれたエンターテイナーです^^

こちらはカイルとニックさん ↓
Picture 176

カイルとお話してくださっていたので、シャッターを押したら
ちょうど音楽の先生の方へ顔を向けられたところでした^^;
前のおじさまたちはカメラマン。

記念にとっておきます^^

驚き! 

アメリカ人のジェロさん
おばあさんが日本人だったそうで
日本の心 演歌を歌っているんですね!
驚いた!!
ビデオはこちら

夢のよう~♪ 

今日 カイルの学校でロックバンドの発表会があったので行ってきました^^
カイルはサイドボーカル担当。
「必ず来てね」の言葉に、朝からの仕事を少し遅らせて行ったんです。

で、学校の正面玄関に来た時に、どこかで見たことある男性が電話していて、
よ~く見ると、なんと! ピンク・フロイドのドラマー、ニック・メイスンさん!!
見間違い?と一瞬思ったけど、いや、確かに彼!

日本にいた時からピンク・フロイドの曲が好きで聴いてたんだけど
メンバーはもちろん雲の上の遠い存在の人たち。 
それが 20数年経って、ここでこんな形で会えるなんて
夢にも思っていなかったです!!
もう 口から心臓が飛び出そうになった(笑)

学校のホールへ入ると、先生が私を特等席に座らせてくれて
もう感謝感謝!!
教頭先生のお話によると、寄付金でギターやドラム、キーボードなど
楽器を購入することが出来て
プロの方の指導のもと、子供たちがこうやってバンドを結成できるようになったそうです。
で、今日がその一番最初の発表会。
ニック・メイスンさんがジョイントしてくださいました。

あ~~~ なんてラッキーなんだろう~♪ 息子と私~☆
皆さんにも撮った写真を見ていただきたいと思うのだけど、
新聞に掲載されてから、ブログに載せようと思います^^
メイスンさんをご覧になりたい方、もう少しお待ちくださいね☆


以下 簡単にピンク・フロイドについて書きます^^

イギリス 60年代 サイケデリック音楽が全盛期だった頃にデビューし
ロックの頂点に立ったグループ。
80年代半ばにベース兼ボーカルのロジャー・ウォーターズが脱退した後も
フロイドとして活動を続け、メンバーそれぞれ ソロ活動もされてます。
2005年の夏に行われた、アフリカ貧困撲滅チャリティー・イベント『ライブ8』では4人揃って
復活ライブをしました。
バンド名を知らなくても、 
『マネー』 『ウィッシュ・ユー・ワー・ヒアー』 『アナザー・ブリック・イン・ザ・ウォール』 の歌は耳にされたことがあるんじゃないかな^^

DSM.jpg

ただただ 

自己満足の日記です^^

で、突然ですが、引越しする日が決りました!
来週の木曜日、17日です^^
なので、今週に入ってドタバタとしているんですけどね、
そんな中で (本題。。)
何十年ぶりかにジュリー(沢田研二さん)を観てキャ~~~~((o(>▽<)o))ともなってます(笑)
日本の、昔のコメディー番組に、沢田さんが出演されているのを観たのがきっかけなんだけど。
70年代からの彼の曲
「追憶」「許されない愛」「危険なふたり」「勝手にしやがれ」「時の過ぎ行くままに」「サムライ」などなど 沢山見ていて感じたんですよ!
色気があるな~~~って^^
「憎みきれないろくでなし」 これなんてまさに フルモンティ!! 脱ぎはしませんけどね。
銜えタバコがなんでこんなに似合うんだろう~ってぐらい似合ってる。

20代 特に20代後半からの沢田研二さんが、あん~~~~なに色気がある男性だったとは! 
びっくりです^^
まぁ 当時 私はまだ小学生だったから、男性の色気って分からなかった(笑)
あの頃は、寺内貫太郎一家のお婆ちゃんが、ジュリーのポスターを見て、「ジュリ~~~」とするのを真似たり(知ってる人いるかな~^^;)
番組に出演されてるのを見たり、一緒に歌っていたぐらい。

でも、今回、何十年ぶりかにまた見て、気づくことがいろいろありました。
衣装や化粧、これってイギリスのニューロマンティック(音楽)を意識してたんだ~とかね。
デビッド・ボーイも入っていたかも^^
あと、3分間ちょっとの歌を、歌う、というより 演じている。って感じで惹きこまれるし
歌っている時と、京都弁で話している時のギャップ。
このギャップが面白い! そして素敵!
アラン・ドロンだったのが、突然 京都老舗の若旦那です(笑)
大阪商人(あきんど)風もあったり、関西人の私としてはツボb^^d

あの頃の沢田さん、ジュリーってこんなんだったんだな~と改めて知りました。

ジュリーがいた、ザ タイガース時代の曲も、
8歳上の兄が、よくギターを爪弾いて歌っていたので、記憶にありました。
「花の首飾り」「青い鳥」「君だけに愛を」「モナリザの微笑み」
マセタ兄です(笑)

↑ これってもしかしたら、皆さんのご両親の時代かもしれないですね^^

あ~ あれから何十年も経ったなんておかしな気持ちです^^;



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